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田舎に越してきて

この震災を機に、鳥取県へ引っ越してきたわけですが

生まれも育ちも東京の私にとって

田舎暮らしというのは初めてのことです。

今日は、田舎に引っ越してきて

驚いたことについて書きたいと思います。

1. 空が広い!!(星がきれい)

これは本当に着いたその日にすぐ感動したことです。

四角い空が当たり前だった生活から

まあるい空の下に越してきたのは嬉しかったですね。

こんな広い空を見たのは海外旅行に行った時ぶりでした。

2. 玄関ドアが勝手に開く(笑)!!

東京ではお客さんが来たらインターフォンが鳴るわけですが

こちらでは、引き戸が勝手に開くのです。

といってもお客さんが自分の家のようにノックやチャイム無しに

「こんにちは~」と言いながら開けるのが当たり前の文化ということですが。

それだけ、周りには知り合いしかいない!(笑)ってことでしょう。

3. 車が無いと話にならない!!

これは以前から聞いてはいましたが本当でした^^;

私は今までほとんど運転しないペーパードライバーでした。

でも、ほとんど電車を利用したり、徒歩で買い物に行ったりすれば

全く問題がなかったわけです。

でも、こちらでは歩いて行けるカフェもデパートも、

もちろん有りません。とにかく出かける=車が当たり前なのでした。


ということで今回は3つ、挙げてみました。

今まではいかに便利だったかということを思い知ったのと同時に

それが無いからこそ空が広くて星空が綺麗なのだ

ということにも気づきました。

また、人とのかかわりもお隣さんの顔すら知らないのが当たり前でしたが

こちらへ来て、挨拶しあうこと、声を掛け合うことの素敵さも実感しています。

都会も田舎もどちらが良いというわけではなくて、

それぞれの良さがあるということに改めて気付かされる日々です☆

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