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インドに行くことになった。スピリチュアル的な意味で。

お知らせ

結論から言うと

ぼちコン生のヨシくんと

インドへ行くことになりやした。

 

この先の話は、

かなり摩訶不思議ゾーンだから

初心者は注意するように!笑

今回はかなりスピリチュアルな内容だぜ。

 

■烏天狗の正体■

私は、幼少期からずっと

夢で「烏天狗」を見ていた。

いったい、何者なのか?

さっぱり分からないままに。

黄金の仏様が空に浮かんでいて

そこから烏天狗が舞い降りてきて

おかっぱ頭の少女だった

前世の私を連れ去る夢なのだ。

 

36歳頃のことだろうか、

熊野本宮大社脇にある

熊野古道を歩いているときだった。

また前世のビジョンが見えた。

しかし今回は夢ではない。

 

烏天狗のおじさんは猿田彦さんで、

たくさんの山伏たちの指導をしている。

そこに連れて行かれた私。

山伏たちがきつい修行をするのを見せられ

「お前もやるんだ!すべきだ!」

と進められるも断固拒否(笑)。

 

しかし家に帰してくれないので

仕方なく山伏連中の修行を見学する日々だった。

できない!いや、やりたくない。

褒められても励まされても。

私は、やらない!

そう、追い詰められて泣いていた。

どうすればいいか分からなかった。

 

■ぼちコン生ヨシくんとの関係性■

また続きのビジョンを後日見ることに・・・

 

そうして、見学をして過ごしていた私は、

山伏連中の大半から批判を受ける。

「何だお前は。修行もせんなら帰れ!

師匠に見込まれたのか知らんが

我々は認めない。ただの子供じゃないか」

・・・そんな中、

なぜか4人の山伏だけは私に肩入れをしてくれた。

 

そのうちの1人が、

「私達には、山での修行は必要です。

しかし、この御方には

別の悟り方があるのかもしれません。

たとえ同じ修行をなさらなくても、

私は、この御方から教えを請いたい!」

と、師匠や山伏連中の前で

はっきりとした口調で、言った。

 

普段、無口なはずの彼が

突然このようなことを言い出したせいか

烏天狗のおじさんも、

批判的だった山伏連中も黙っていて、

誰も反論することはなかった。

 

そして、その彼こそが、

なんと今生で出会った、

前世の「ヨシくん」だったのです。

※これは前世じゃなく現世のヨシくん笑

 

■なぜインドに行くことになったか■

さて、月日は流れて今生。

私は、ぼちコンのご縁でヨシくんと出会い。

ぼちコンのミッションで

「逆に私にアドバイスをください!」

とリクエストしてみたのだった。

すると、

「正直、もっちー先生は

自分の先を行く考えを持っているので

アドバイスなんていう視点にはなれません」

とヨシくんから返答をもらい。

 

そうか・・・じゃあそれは宿題ね!

じゃあ次のミッションは!

「海外放浪旅に出るのだ!

しかもアジア!お腹弱くてもアジアへ!」

と通達すると

「それはちょっと厳しいす・・・

スケジュール的にも・・・」

とのことだったので

「じゃあヨーロッパでもいい!

とにかく海外だ!!」と通達。

 

そこから少し時間をあけて

キタコレ。

インドが浮かんじゃったか。

お経を耳にすると

ぼろぼろ涙がでてしまうヨシくん。

ついにお釈迦様の生誕の地へ。

 

そして実は私も・・・

数年前から「インド」行こうぜと

たびたび天のお知らせが来ていたのに、

衛生面や治安なんかが怖くて無視してた。

でもね、彼が行くって言うなら

私が行かなくちゃ

前世、ああ言ってくれたことに

報いることはできないぞと思ったよね。

で、私も行くぜ!と宣言をしたらこれ。

つまり、さっき書いた

「逆に私へのアドバイスちょうだい」ミッション。

私が行けてなかったインド行きの後押しをしたから、

結果的に達成じゃないか?って言うのよ。言うよね~

さすがだよ、ほんま尊敬するわ。禅問答みたい。

 

■てなことでインドへ行ってきます&同行者募集■

という、複雑すぎる理由を経て

ヨシくんとインドへ行きます。

それに際して、

私も、俺も、一緒に行きたい!

って方がいたら連絡ちょーだい!

時期は1月半ばから2月半ばの間の

2週間ぐらい想定してます。

 

旅は、固定観念を捨てるには最高。

自分なんてほんまチッチャイ存在。

日本の常識なんて世界じゃまず通じん。

自分の小ささ、感じに行きませんか♪




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